本当に一生懸命生きています

今私たちはホテルの一室にいます
そしてお嫁さんは隣で一生懸命寝ています
私もこうして一生懸命お仕事をしています
二人とも本当に一生懸命生きています
東一生懸命さだけではやっぱり危ういなと思いました
何が危ういのかと言うと真面目すぎるということです
考えすぎるということです
そうではなくて心にゆとりを持ちたいなと思っています
そのためには周りの人により頼んで助けてもらおうと思っていま
甘えられるところは甘えていいのだと思っています
もちろん自分自身に対しては 自分自身に対して甘えていいところと厳しくなければならないところと、メリハリをつけて行こうと思っています
自分自身に対して厳しくあること
これは私の場合とても大切なことです
けれども何が厳しくあろうと思ってるかと言うと、これは厳しくないと怒る優しくあろうとは思っていません
暗く辛く不安に思うことを少しずつ取り除いていくことが大事だと思っています
でもなんでも無理しないこれも大事なことです 

自分自身を楽しくなければ

一回しかない自分の人生なんだから自分自身を楽しくなければならないなと思いました
そのためにはやっぱり私の場合はお金を稼ぐことが大事です
お金を稼いで生活をきちんと設計して生きていく
お小遣いもなるべく自分のお金で稼ぐ当たり前のことです
けれども障害年金のお金だけでは生きていけないので、それでお小遣いまた生活費を稼ぐという意味で、これからも仕事を頑張っていきたいと思っています
私の仕事はこうやって毎日毎日の出来事をブログにして綴っていき、そういう仕事です
もちろんお金に困っているとか病気で辛いとか、そういったことも私には彼がいなければならないと言うか、書いていく必要が自分のためにあると思います
それは本当に自分の心の毒素を出すという意味でそれで必要だと思っています
まだまだ私の病気は治っていない特に今回私がする家に帰って帰ってきたのは、境界性人格障害がまだまだ私には重荷となっているということがわかりました
しかしそれを少しずつ改善していくために何をして行ったらいいか
これを一生懸命考えていかなければならないなと思っています 

名古屋行き経費に30万円

お姉さんは今度名古屋にいるのですが、今度高知に入ってしまいます
どう滋賀デート高知にいる彼氏さんと一緒になるために行くのだそうです
河内彼氏さんは本当に優しい人でまた、ここが一番大事なところですがお姉さんのことをとてもとても愛しているそうです
私はそのことを聞いて心の底から安心して帰ってきました
それからその次にありがたいのはパレスさんには十分にお金があるということでした
老後のことは心配いらないというふうに言ってくれているそうです
それが嘘でない証拠に今回私達が名古屋に行くそのお金だけで多分30万円はかかったと思います
全部お姉さんはなんにも嫌な顔せず出してくれました
一生に一度のことだから最初で最後のことだからといって、それでもやっぱり30万も使わせてしまいました
頃の底から申し訳ないしまたありがたいことだと思っています
私は生きてきて自分の家族に確かにお金を使ったことはありますが、でも一度に30枚ものお金を使ったことはありませんでした
だからどれだけお姉さんが私たちに対して心を開いてくれて、どれだけ愛してくれているのかということを身にしみてしみすぎて帰ってきました 

身内の恥

身内の恥を晒すようですが、私の親戚のおばあさんはあまりにもよくぶかで、業突張りでどうにもならない人です
どうしてかと言うと本当にあまりにもケチだからです
おばあさんは私の親戚中に見放されています
そしてたまたま親切にしてくれる本当に進出してくれる人に助けられているのですが、その人にその人のお金を出してくれているのにその人がわたしに果物送ってくれたと言うのに、自分がお金を出したという風にしているからです
私はあまりにも情けなくなりました
私の親戚のおばあさんは私を半分育ててくれたような人です
その人があまりにもキチだということで私がケチだというこの処分と、それからその人があまりにも県飲んだということですが、その私のけんのおんなこの性質はやっぱりそのおばあさんから育てられたということで、影響を受けたのかもしれないなと思っています
それに対して私のお父さんお母さん弟は本当に私に対して親切にしてくれます
お嫁さんのお母さんもお姉さんも私たちに対して心から謝って間違えました
許してくれます
お母さんは私のために靴下を買ってくれました
お姉さんは私たちのために tab に10万円くらい使ってくれたと思います 

親孝行したい時に親はなし

親孝行したい時に親はなしとよく言いますが
私のお母さんにも私は親孝行したいんですが
本当に私の親孝行したいなと思った時にお母さんがいないなという事態になって。
私は一生後悔してもしきれないのです
それでも私はジャパネットたかたのコマーシャルじゃなくて、通販の番組を見ているのですが、せめてお母さんに何かいい思いをさせたいということで、羽毛布団を買いたいなと思っています
東京西川のポーランド産の羽毛布団です
東京西川というのはものすごいブランドたそうです
それからポーランド産のアヒルというのも、ものすごいブランドなんだそうです
それで多分ものすごく高いんだろうなと思ったら、彼女をとても高いのです
私にとってはとても高いのですが、でもこれを月々の分割手数料それから君というものを全くジャパネットたかたの方が負担してくれるということで、月々2200円の打ち方過払いでそれですぐそうです
ながら落としお母さんにそして私の夢さんにこの羽毛布団を買ってあげたいなと思いました
お母さんに相談しなければなりません